laf(ラフ)のプロフィール

はじめまして!

元ファッションデザイナーで現職はパーソナルスタイリスト、「そのとき居たい場所で暮らし」ているlaf(ラフ)です。

私のブログであるlaf-life(ラフライフ)のご訪問、そしてプロフィールページを開いてくださり、ありがとうございます!

自己紹介

簡単な自己紹介をしたいと思います。

荷物はいつも最小限。7kg以下のバックパックひとつを持ち、世界中を旅しています。

以前、デザイナーをしていた頃は、まるで小さなセレクトショップが開けるくらいの服や靴、バッグ、アクセサリーを持ち、次々と買い替えていました。

でも、それらを手放してみると、驚くほど身軽になりました。というより、移動しやすさを追求していたら、自然と持ち物が少なくなっていったんです。そして気づきました。心地よく生きるのに、そんなに多くの物は必要ないのだと。

ノマド生活を始める前は会社員でした。仕事が好きだった一方で、働きすぎて倒れ、「過労死寸前」と診断されたこともあります。さらに、大人になってから発症したアトピーが悪化し、半年以上寝たきりになる経験もしました。

そんな出来事をきっかけに、自分の心と体と向き合うようになり、いろんなことを試していくうちに「どう生きていきたいのか」が見えてきました。

たどり着いた答えのひとつが、「そのとき、居たい場所で暮らす」 ということ。

前職の仕事は好きでしたが、それよりも「毎日、居たい場所にいる」ことを優先したくなり、思い切って退職。未経験からウェブライターの世界に飛び込みました。ありがたいことに、なんとか旅しながら暮らせる収入を得ることができ、ノマド生活をスタート。

数年続けたのち、再びファッション業界に戻ることを決意し、「好きなことで、いつ、どこでも、好きなだけ働ける」 仕事を探しました。そして今は、パーソナルスタイリストとして活動しています。お客様に喜んでもらえ、自分も楽しめる仕事ができて、とても幸せです。

私の旅スタイル

旅のスタイルは、基本 ほぼ無計画

気に入った場所には何ヶ月も滞在するし、そうでもなければ数日で移動することも。次に行く場所も、直前の気分で決めます。

例えば、インドには1ヶ月滞在するつもりが、気づけば半年に。その後、南フランスに3ヶ月、次はタイ…というように、ヨーロッパとアジアを行ったり来たり。ときには日本に長期滞在することもあります。

そんな感じで、ゆるりと暮らしています。

追記: 最近は、気分によってスーツケースを使うことも。でもやっぱり、バックパックひとつが断然ラクですね〜。

名前laf(ラフ)
職業フリーランス
パーソナルスタイリスト
好きなもの旅行
読書
ピクニック
食べることが大好き(笑)
居住地世界中
資格TOEIC890点
PADIアドバンスウォーターダイバー
フリーダイビング レベル1
茶道免状
Illustrator能力認定試験エキスパート
Photoshop能力認定試験エキスパート
CS検定ワープロ技師 2級
CS検定表計算技師 2級
ファッションデザインコース終了(アメリカ)
学士(経営学)
など

このブログでは、

  • 「そのとき、居たい場所でくらす」方法
  • そのとき、居たい場所でくらす人の日常
  • お気に入りの旅グッズや物の紹介
  • 訪れた場所の情報
  • 私が試して良いと思った健康法の紹介
  • ただただ私が共有したいと思った情報

などを共有していく予定です。

今まで行ったことのある国

今まで旅した国は、日本も含めて30カ国です。どこか忘れているような気も…

  • インド
  • インドネシア
  • シンガポール
  • タイ
  • 韓国
  • 中国
  • マレーシア
  • ラオス
  • 台湾
  • 香港
  • オーストラリア
  • アメリカ
  • カナダ
  • メキシコ
  • イタリア
  • オーストリア
  • オランダ
  • ギリシャ
  • スイス
  • スペイン
  • ポルトガル
  • ポーランド
  • ベルギー
  • フランス
  • ハンガリー
  • ドイツ
  • チェコ
  • トルコ
  • エジプト
  • 日本

アメリカ、インド、タイ、イタリア、フランス、ドイツ、韓国、中国、台湾には何度も訪れており、それぞれの国に 3〜20回ほど足を運んでいます。

中でもアメリカには、大学留学や就職などで 約6年間 滞在し、仕事の出張でも何度も訪れました。

日本国内も、北は北海道から南は沖縄まで旅しています。全国制覇はまだですが、少しずつ行ったことのない土地を巡るのも楽しみのひとつです😊

沖縄本島や宮古島には、長期滞在したこともあります。

これまで訪れた国や土地での経験、そして人生のあらゆる出来事から得た学びをもとに、ブログの記事を書いています。誰かの旅や暮らしのヒントになれば嬉しいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!